明石海峡大橋

 

[兵庫県 淡路市] 明石海峡大橋〔あかしかいきょうおおはし〕は、明石海峡に架けられた全長3,911m、中央支間1,991m、高さ298.3m、桁下高65mの世界最長の吊り橋。1998年(平成10年)に開業し、兵庫県神戸市垂水区東舞子町と淡路市岩屋とを結ぶ。 パールブリッジという愛称があるらしいが、あまり使われていないようだ。 何でも建設当初は全長3,910m、中央支間1,990mだったのが、1995年(平成7年)の兵庫県南部地震(阪神・淡路大震災)の際、地盤のずれが発生して全長が1 m伸張してしまったというエピソード?があるらしい。

 

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同じ場所から見ても天気が違うと全く違った景色に見える。

快晴の明石海峡大橋
主塔が低い雲の中に

撮影日:2015.10

撮影場所:下り線 淡路SA 展望台

 

 

公園内からでも見る角度によって印象が変わる

道の駅あわじ から見る明石海峡大橋
明石海峡大橋の底面

撮影日:2015.10

撮影場所:道の駅 あわじ

 

昼と夜でも異なる景色が広がる

霧の明石海峡大橋

撮影日:2015.10

撮影場所:淡路市岩屋長浜

 

 

 

旅客機の窓から。言われなければわからないレベル。

上空から見た明石海峡大橋

 

 

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